私の脱毛までの長い道!

健康的な女性
私が脱毛に通い始めるまでは相当長い道のりでした。

なんであんなに遠回りしてしまったのか自身でも理解いただけません。

必然的に行きたくなかったです。

そのような私の頑なな心境を変更してくれたのは私の親友でした。

必要ない毛にコンプレックスがあるのはあったんです。

昔少々必要ない毛が多々あると言われていまして、クラスの少女に言い回られた事がありました。

でも脱毛に行くというのは自身の中で「逃げだ」と言う意識が強くて、そのような事をしたらダメなようなそのような心情になったのです。

何を思ったのか必要ない毛と向き合って生きて行かないといけないという心情になって脱毛を頑なにしませんでした。

でもそのような私に親友が「そこまでして脱毛を拒む要因は何?」と聞いてくれたのです。

私はそれを聞かれて、自身でも訳がない事に気づきました。

勝手に脱毛をしたらダメだと思い込んでいる私に友人が逃げじゃない事を諭してくれたのです。

今時脱毛に行く人なんてどんだけでもいるし、必要ない毛をそんなに命懸けになって剃るなら脱毛した方が必ずいいといいと助言してくれて、私はその助言を受け入れました。

こうしてやっと脱毛に行きました。

現実に長い長い遠回りをしてしまったと考えます。

私の親友のコメントはすごく正しかったのです。

必要ない毛を脱毛してからは何故これを「逃げ」だと思ってしまったのかと頭を抱えました。

私に現実に正しい道を示してくれた親友の会話に助けられました。